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ğŸ¦„ã‚¢ãƒ•ãƒªã‚«ãƒ³ã‚·ã‚¯ãƒªãƒƒãƒ‰é£¼è‚²ã¨ãƒ‰ãƒ¼ãƒ™ãƒ«ãƒžãƒ³&ウィペットとの日常です。

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メイン全景

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混泳は混泳でも、サブメインやサブメインⅡに関しては、アフリカン色が濃いタンクとなっています。

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でも、メインは?

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アフリカ・タンガニィカ湖、アフリカ河川、南米、北米、豪州、東南アジアそして日本の魚までと、実に脈絡のないタンクとなってしまっています。

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と言いつつ、こうした多国籍な混泳が大好きだったりもします。

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混泳成功の鍵は、超がつくぐらいの過密混泳だとか?その法則でいけば、メインの混泳がまさにそれになるでしょう。

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過密飼育の場合には、魚が泳げる範囲が制限されるために、飼育者の意図しない盆栽飼育が成功したりもするようです。

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しかし、混泳にすることによる弊害も多々あります。

スレや喧嘩などで、綺麗な姿での飼育が難しい。

餌取りの下手な魚に、餌が回らない。

濾過が追いつかないことにより、換水の頻度が上がる。

などといった問題点も、当然出てきます。

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そして、月曜導入のアリガーに、そうした混泳による弊害が出ています。

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犯人は不明(メタ金が、結構な確率で皆にちょっかいをかけているのを目撃します。)ですが…、少し尾鰭がさけ気味になっています。

この匹数なので、これは許容範囲内のことですが…。

1尾だけで大切に飼育されている方から見れば、こうしたことが起こり得ること事態、到底理解などできないことでしょう。

このメイン内には、「殺し屋」の異名を持つブティコフェリィや暴れん坊のクーへ、ニロチカスやシルアロ、パールンなどがいる状況で考えるならば、比較的に静かな混泳ではないかな?と感じています。

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